部屋・室内の最新寒さ・防寒対策グッズまとめ2019

寒さ・防寒対策グッズ

10月でも異常気象ばりに残暑が続いていた今年ですが、最近になってとうとうめっきり寒くなってまいりました。

というわけで、今回は今年2019年における最新の部屋・室内の寒さ・防寒対策グッズについて、主にamazonでベストセラー・高評価のものなどを厳選しピックアップしまとめてみました。

今の内から一足先に寒さ対策しておきたいという方はぜひご覧あれ!

 

部屋・室内の最新寒さ・防寒対策グッズまとめ2019

最新足首防寒対策グッズ「パネル/デスクヒーター」

2019年の新型の口コミ満点かつ「amazon’s choise」にも選ばれた大好評パネルヒーター/デスクヒーターです。

机などの下に設置することで、遠赤外線による熱で足首・足元から温まるという防寒対策グッズですね。

遠赤外線で加熱するので、従来のファンヒーターのように肌が乾燥したりのどが痛くなったりしません。

また1時間当たりの電気代も4,2円と経済的です。

パネルヒーターは折り畳み可能

またこのパネルヒーターは折り畳みが可能であるため、使用せずに押し入れなどに収納する際も、スペースを取らないのも魅力的ですね。

ちなみに同じパネルヒーターで口コミでは上記商品のように満点ではないもの非常に評価の高くて少し費用が安く、ベストセラーとして下記のものもおすすめです!

就寝時の必須アイテム「ANKIPO 充電式 ゆたんぽ」


amazonで口コミ満点ベストセラー1位の2019最新改良版蓄熱式湯たんぽです。

蓄熱材として水を使っていますが、従来の湯たんぽとは違い水やお湯を入れる必要がなく、15分ほどの充電で12時間温かさが持続します。

またコードレスで持ち運びも可能なため、外出先や移動中でも使用できます。

電気代としては1回の充電で12時間効果が持続して約2,5円、1カ月で75円と大変経済的ですね。

費用自体も安いですし、カバーも洗濯できるのでいつでも清潔に使うこともできます。

かわいい!寒さ対策グッズ「[笑顔一番]動物かぶりもの」

こちらは室内外問わずに使えるかわいい動物のかぶりものの寒さ対策グッズです。

部屋内やスキーなどのアウトドア時の防寒対策の他、パーティやコスプレなどのイベント時でも活躍できそうですね。

動物の種類は全部で10種類あり、上記のリスをはじめ下記の動物のかぶりものがあります。

  • リス
  • ヒツジ(ベージュ・ホワイト・ピンクの3種)
  • シロクマ
  • ゾウ
  • ひよこ
  • ペンギン
  • ウシ
  • ホワイトタイガー
このようにお好みに合わせて好きなものを選べます。

 

電気代節約するなら「TWONE ルームシューズ」



履くことで足首~太もも辺りまでカバーできる、「amazon’s choise」の防寒・寒さ対策可能なルームシューズです。

足首にはジッパーが付いているので、足だけ自由に出すことができたりします。

また履いたままトイレやキッチンなどに移動できるのも便利ですね。

他にも似たような製品で安いモノがありますが、この商品だと2重フリース生地になっている分保温性能に優れているようです。

 

安い方の製品でも十分効果はあったので、これだと更に効果が期待できそうですね!

 

この商品自体も安いですし、家電製品のようにランニングコストがかからないので、電気代を節約するならぜひおすすめです。

犬や猫などペット用寒さ対策グッズ「防寒ヒーターマット」

ペット用ホットカーペットの機能一覧
amazonベストセラー1位のペット用ホットカーペット・防寒ヒーターマットです。

温度は25℃~55℃の7段階まで調節可能なので、ペットの体質に合わせて最適な温度に設定できます。

また温度センサー内蔵で熱すぎたりした場合は自動的にシャットダウンするようになっており、温度が下がれば自動的に加熱するようになっています。

その他噛みつき止め防止や防水設計などが施されていたりと、ペットが使用するうえで最適なホットカーペットとなっています。

新居はこれですか?

 

おわりに

以上最新の寒さ対策グッズから、そうではない少し変わった面白いモノ、経済的で節約家向けのモノまで色々とピックアップしましたが、基本的にどの製品も口コミでの評価が高く、「ベストセラー」や「amazon’s choise」のお墨付きのものも厳選してまとめてみました。

こうした防寒・寒さ対策グッズは他にも色々な種類のものがあり、今後も新しいものが発売されると思われるので、興味のある方は色々とチェックしてみてはいかがでしょうか?

 

AWSの解約方法(停止)について

AWSの画像

先月くらいからAWSの1年の無料枠が期限切れとなり、サービスを利用しないのに課金が発生したので解約(停止)することになりました。

今回はそのAWSの解約手順について画像付きで紹介していきたいと思います。

また解約せずに料金の発生だけを防ぐリソースの削除(データ削除)の方法についても少し触れていきます。

料金を発生させたくないだけならリソースの削除だけでOK

AWSのアカウントを解約することなく、料金の発生だけを停止させるのであれば、リソースを削除することでOKです。

リソースの削除に関しては、こちらのページ(https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/workmail/latest/adminguide/remove_resource.html)で詳しく書かれています。

AWSの解約方法(停止)の手順

AWS自体を利用する予定もない場合は、アカウントごと解約するのも手です。

まずはAWSのサイト(https://aws.amazon.com/jp/)にログインします。

AWS解約方法②

画面上部のメニューにある自分のアカウント名をクリックし、更にそこからプルダウンされた項目の中にある「マイアカウント」をクリックします。

AWS解約方法②

マイアカウント画面に移ったら画面を下にスクロールさせ、「アカウントの解約」の項目で各欄チェックを入れて、下にある「アカウントの解約」のボタンをクリックします。

AWS解約方法③

「アカウントの解約」画面がポップアップされるので、「アカウントの解約」のボタンをクリックします。

以上でAWSのアカウントが解約されます。

AWSアカウント解約時の注意点

AWSアカウントを解約したら、そのアカウントにはログインできず課金も停止されますが、サーバーはしばらく動作することがあるので、WEBサイトにはアクセス可能だったりします。

そのためセキュリティ上の問題から、解約前にEC2などを削除しておくと良いでしょう。

アカウント解約したらもう二度と再開できないのか?

アカウント解約(停止)してから90日以内であれば、AWSサポートの方に連絡をすることでアカウントを再開させることができます。

なおアカウント再開の詳しい手順については、こちらのページ(https://aws.amazon.com/jp/premiumsupport/knowledge-center/reopen-aws-account/)にて記載されています。

おわりに

無料枠の有効期限が切れる前からやらなければならないと思っていた請求引き落とし手続き。

しかし課金の発生を防ぐ方法について調べてみてもイマイチ良く分からず、結局手つかずのまま先延ばしにしていました。

そのうち「そもそも何もしなければ料金は発生しないのではないか?」と思い始めて放置してはや3ヶ月程度・・・

クレジットカード引き落としの請求を見てみたら、思いきりAWSによる課金が発生してしまってました(*_*;

金額にしては微々たるものですが、何もサービスを利用していないのに課金が発生するのは避けたいので、急遽AWSのアカウント解約に踏み切った次第です。

 

AWSの無料利用枠を利用している場合で、課金発生時期である1年後は使わないので料金の引き落としは避けたいというのであれば、早めにAWSアカウントの解約をしておくと良いでしょう。

解約手続きは上記手順のように簡単にできるので、忘れないうちにサクッとやっておきたいですね!